一般演題発表プログラム

大会1日目 8月23日(金)

口頭発表T

10:00〜11:40 C会場


座長:山田 崇史(札幌医科大学 保健医療学部)

時間 演題番号 氏名 所属 演題

10:00〜10:10

C-1-1

中野 大輝

順天堂大学

筋肥大刺激がミトコンドリア分裂因子の細胞内局在に与える影響

10:10〜10:20

C-1-2

八津谷 陽香

立命館大学

暑熱・低酸素環境での高強度運動時の筋酸素動態

10:20〜10:30

C-1-3

小林 亮太

帝京科学大学

中高齢者における身体活動が食後に伴う動脈スティフネスの変化に及ぼす影響

10:30〜10:40

C-1-4

田中 新也

広島大学総合科学研究科

運動開始タイミング学習における小脳の役割

10:40〜10:50

C-1-5

友尾 圭吾

立命館大学スポーツ健康科学部

低強度レジスタンス運動中のセット間短時間休息が実行機能に及ぼす効果
-10分休憩-

11:00〜11:10

C-1-6

生田目 颯

筑波大学院人間総合科学研究科

トライアスリートと非鍛錬者における血管機能の比較

11:10〜11:20

C-1-7

木伏 紅緒

早稲田大学スポーツ科学学術院

筋協調からみた至適なストライド長・ストライド時間での歩行制御の特性

11:20〜11:30

C-1-8

山口 慶一

立命館大学

異なる環境での高強度運動が胃内容排出速度に及ぼす影響

11:30〜11:40

C-1-9

藤巻 慎

熊本大学発生医学研究 筋発生再生分野

筋線維に発現するNotch2は糖尿病性筋萎縮を制御する

 

口頭発表U

10:00〜11:40 D会場


座長:柳田 信也(東京理科大学 理工学部)

 

時間 演題番号 氏名 所属 演題

10:00〜10:10

D-1-1

林 七虹

立命館大学スポーツ健康科学研究科

若年女性に対する3日間のエネルギー摂取制限がケトン体代謝に及ぼす影響:呼気および血液指標を用いた評価

10:10〜10:20

D-1-2

森嶋 琢真

法政大学

短時間のサイクリングはレジスタンス運動後における血管内皮機能の低下を回復させる

10:20〜10:30

D-1-3

松長 大祐

立教大学大学院コミュニティ福祉学研究科

自発運動と強制運動の違いがラットの生理指標及び情動行動へ及ぼす影響

10:30〜10:40

D-1-4

平野 雅人

上智大学

手指の感覚知覚増強に伴う熟練ピアニストの打鍵技術向上

10:40〜10:50

D-1-5

武田 紘平

筑波大学体育系

後肢懸垂および再接地が骨格筋ミトコンドリアダイナミクスに及ぼす影響
-10分休憩-

11:00〜11:10

D-1-6

杉本 岳史

立命館大学スポーツ健康科学部

血流制限下歩行運動が実行機能に及ぼす効果
11:10〜11:20

D-1-7

菅根 大幹

広島大学大学院総合科学研究科

暑熱環境が持久性運動中の脳および活動筋の循環動態に及ぼす影響
11:20〜11:30

D-1-8

神崎 圭太

川崎医療福祉大学臨床栄養学科

アルギニンの摂取が伸張性収縮後の筋力回復を促進するメカニズム
11:30〜11:40

D-1-9

杉山 愛

同志社大学大学院スポーツ健康科学研究科

脳神経栄養因子(BDNF)に及ぼす高脂肪食摂取(HFD)・運動トレーニング(TR)・メラトニンの影響

 

ポスター発表

9:00〜18:00 E会場


発表 17:00〜18:00

演題番号 氏名 所属 演題

P-E-1

山田 崇史

札幌医科大学保健医療学部理学療法学科

反復性の持続的ストレッチは脱神経に伴う筋力低下を軽減する

P-E-2

漆原 良

立命館大学産業社会学部

動作系列情報による予測を含むボール・キック方向に対する反応動作時の脳電位変動

P-E-3

志内 哲也

徳島大学大学院医歯薬学研究部統合生理学分野

エネルギーコストを指標とした運動効率向上における脳内機構の解明

P-E-4

田巻 弘之

鹿屋体育大学

低頻度電気刺激誘発性筋収縮による骨ひずみと不動性脛骨骨量低下の軽減に及ぼす影響

P-E-5

赤池 行平

東京国際大学

野球用ヘルメット装着の有無が打撃精度に与える影響

P-E-6

石井 智也

東京学芸大学大学院連合学校教育学研究科

随意筋収縮後の神経筋機能に直流電流刺激が及ぼす影響

P-E-7

笹田 周作

相模女子大学

継続的な運動の有無に応じた経頭蓋直流電気刺激による 全力踏み台昇降運動パフォーマンスの改善

P-E-8

村岡 哲郎

日本大学経済学部

視覚運動情報が到達運動課題時の長潜時伸張反射に及ぼす影響

P-E-9

岩本 敏志

東海大学医学部看護学科

健常成人男性における他動的腓腹筋ストレッチング中の前腕屈筋郡の筋肉酸素化状態

P-E-10

柳田 信也

東京理科大学理工学部

消防活動を模擬した暑熱環境下における運動時のアイススラリー摂取による身体冷却効果の検討

P-E-11

八田 有洋

東海大学体育学部生涯スポーツ学科

ピラティスメソッドは股関節可動域を拡大させる

P-E-12

柳岡 拓磨

広島大学

間欠的運動後に行うフォームローリングが関節可動域に与える影響 -フォームローラーの硬さに着目して-

 

ポスター発表

9:00〜18:00 F会場


発表 17:00〜18:00

演題番号 氏名 所属 演題

P-F-1

鈴木 淳一

北海道教育大学

短時間の反復低酸素暴露が長期間トレーニングを積んだマウスの骨格筋代謝機能に及ぼす影響

P-F-2

前川 真姫

環太平洋大学

立位姿勢の改善が心身に及ぼす影響

P-F-3

丸山 洋介

名寄市立大学保健福祉学部栄養学科

強度運動ストレス時の口腔内応答の理解

P-F-4

我妻 哲

宮城教育大学大学院

大学短距離選手における40秒間全力走と最大無酸素性走行テストにおけるパワー発揮特性の関係

P-F-5

佐賀 典生

帝京大学スポーツ医科学センター

5-アミノレブリン酸リン酸塩の摂取が有酸素運動能力および酸化ストレス/抗酸化力に及ぼす影響

P-F-6

磯 直樹

東京家政大学健康科学部

運動イメージ課題中の局所的脳血流動態と課題の習熟度との関係

P-F-7

森内 剛史

長崎大学生命医科学域(保健学系)

効果的なメンタルプラクティス実践に向けた運動イメージ評価の検討 ‐神経生理学指標との関連性について‐

P-F-8

船橋 大介

首都大学東京大学院人間健康科学研究科

明暗サイクルの変化がマウスの身体活動量に及ぼす影響

P-F-9

石倉 恵介

崇城大学総合教育センター

ランニングの距離と血清筋損傷指標・筋肉痛の関係

P-F-10

北岡 祐

神奈川大学

高強度運動後の血清が骨格筋ミトコンドリアに及ぼす影響

P-F-11

代谷 広一郎

名古屋工業大学大学院工学研究科生命応用化学専攻

ハンドグリップを用いた局所における最大下反復運動時の皮膚ガス中アセトン濃度変化と 血流量変化

P-F-12

道羅 絢斗

立命館大学スポーツ健康科学部

筋発揮張力維持法を用いた低強度レジスタンス運動は高強度レジスタンス運動と同程度に実行機能を改善する

P-F-13

松本 直幸

熊本県立大学環境共生学部食健康環境学専攻

事前の短時間中強度運動は空間情報処理能力を向上させる

大会2日目 8月24日(土)

口頭発表V

9:00〜10:00 C会場


座長:木田 哲夫(愛知県医療療育総合センター発達障害研究所)

時間 演題番号 氏名 所属 演題
9:00〜9:10

C-2-1

関 和俊

流通科学大学

加齢差と運動習慣の有無が握力の漸増漸減時における力発揮調整能と誘発筋電図F波に及ぼす影響
9:10〜9:20

C-2-2

今中 國泰

首都大学東京

将来が見える予測的視覚機能としての表象的慣性(RM)はテコンドーキックタイプ予測を促進する
9:20〜9:30

C-2-3

青木 朋子

熊本県立大学

母指と4指の運動機能の比較
9:30〜9:40

C-2-4

和坂 俊昭

名古屋工業大学

手指運動時における一次体性感覚野の活動促進
9:40〜9:50

C-2-5

和田 直己

山口大学生体システム科学

MXライダーの振動制御
9:50〜10:00

C-2-6

荻田 太

鹿屋体育大学

高強度インターバル運動における動的・静的休息が代謝特性に及ぼす影響

 

口頭発表W

9:00〜10:10 D会場


座長:北 一郎(首都大学東京 人間健康科学研究科)

 

時間 演題番号 氏名 所属 演題
9:00〜9:10

D-2-1

山崎 文夫

山口県立大学

冷え症女性における皮膚冷却時の脳波の特徴
9:10〜9:20

D-2-2

中川 晃

立教大学大学院コミュニティ福祉学研究科

暑熱曝露に伴うラットの摂餌・飲水及び不安様行動の変化について
9:20〜9:30

D-2-3

西村 一樹

広島工業大学

春季と秋季における歩行中の勾配変化に対する心拍応答の追従性
9:30〜9:40

D-2-4

山形 高司

日本女子大学

等尺性ハンドグリップトレーニングによる降圧作用に与える握力の影響
9:40〜9:50

D-2-5

羅 成圭

福岡大学スポーツ科学部

経口タウリン摂取が発揮筋力ならびに筋持久力に及ぼす影響
9:50〜10:00

D-2-6

宮崎 照雄

東京医科大学茨城医療センター

バリン中間代謝物3-ヒドロキシイソ酪酸の脳組織内増加が運動能に及ぼす影響
10:00〜10:10

D-2-7

宮ア 充功

北海道医療大学

Akt1遺伝子欠損マウスの骨格筋は小さいがphenotypeは変化しない